【ミラートレーダー・シストレ24】 めたろうのFXシストレ検証!

MT4でFX自動売買を行っておりますが、気になるミラートレーダー・シストレ24は本当に使えるのかを検証します。

FX自動売買 今月の結果

3本のストップを食らっても余裕で1000Pipsオーバー!セントラルミラートレーダーQuickShift 9月の結果

3本のストップを食らっても余裕で1000Pipsオーバー!

でかいストップ-300Pipsより遥かにデカイQuickShiftの特大ホームラン9月は647Pipsの特大ホームランが飛び出しました!

QuickShift多通貨ペアポートフォリオですが、月後半+1800Pipsオーバーも、月末にNZDJPY、NZDUSDロングがそろってニュージーランド準備銀行の為替介入によりストップにかかりました。

それでもトータル1000Pipsオーバー!

損小利大最強ストラテジーQuickShiftならではの特大ホームランGBPUSD+647.5Pips、GBPAUDの三塁打+425.5Pipsも飛び出し、3本のドローダウンを吹き飛ばしてくれました。

 

 

QuickShift多通貨ペアポートフォリオ9月はトータル+1239.2Pips

QuickShift多通貨ペアポートフォリオ9月はトータル+1239.2Pips

 

9月はボラティリティ低下より激減していた取引回数が回復し28回の決済となりました。
勝率は19勝9敗の67%で損小利大ストラテジーとしては、まずまずの結果ではないでしょうか?
9月は3本のストップもあり、小さいロスカットなど勝ち負けをはさみながら、トータルで+1239.2Pipsに持ってくるところあたりがQuickShiftらしいですね。

 

 
 
 

通算成績は14ヶ月中12勝2敗で安定感抜群の+6837Pips!

QuickShift多通貨ペアポートフォリオ通算成績1409

当ブログでのQuickShift稼動も14ヶ月となりました。4月に稼動通貨ペアを20通貨ペアに増やした直後に痛い-2396Pipsがありましたが、既に回復済み、まだ回復出来ない方は5月のドローダウンで稼動ロットを下げたり通貨ペアを減らしたりしたのではないでしょうか?

当ブログの初心者コーナー(運用方針)で言っている通り、ドローダウンに遭遇したら稼動ロットを下げるやり方はオススメしません。なぜならドローダウンは大きく食らい、その後小さいロットで回復は困難になるからです。大事なのはドローダウンが来てもそのまま続行出来るロットで稼動することです。そして横に広げていくことです。

それにしても実運用で14ヶ月でマイナス月2ヶ月とFX自動売買ロジックとしては最高の部類ではないでしょうか?

マーチンゲルやスキャルピングならありえますが、負ける時に全てを持っていかれる可能性もあります。
比較的波が大きくなりやすい損小利大ストラテジーとしては5月はともかく、損小利大ストラテジーが苦手とするレンジ相場も、比較的上手くまとめて少しでもプラスに持って行くところが、QuickShiftの最大の武器ではないでしょうか?

 

 

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サーバー型自動売買システムなので自宅のPCも付けっ放しにする必要もありません。 

QuickShift多通貨ペアポートフォリオはスプレッドの有利なセントラル短資FXをメインに足りない通貨ペアは取引通貨ペアの豊富なFXプライムbyGMOを使用してます。

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