【ミラートレーダー・シストレ24】 めたろうのFXシストレ検証!

現在MT4でFX自動売買を行っておりますが、気になるミラートレーダー・シストレ24は本当に使えるのかを検証します。

         

FX自動売買 今月の結果

7月のQuickShiftは、おしまいdeath!しかし次の波を捉えたか?

QuickShiftの7月

 

7月のQuickShiftは利確たった4本!

そんでもって損切13本と完敗でした。

よって大台4万Pipsはお預けで少し離れてしまいました。

しかし、そんな中相場つきは既に変わってきており、次の展開に入ってきたのでは?

 

 

7月のQuickShiftは、おしまいdeath!

QuickShift 7月の結果は完敗とは言え被害は想定内

 

まあ上記成績だけを見れば「QuickShift」って冴えないロジックだねって思えてしまいますね!

20通貨ペア動かして、プラスなのは僅かにUSDJPYの+11.8Pips、NZDJPYの+39.0Pipsの2通貨ペアだけです。

4勝13敗で勝率は、たった23.5%

トータルで-1,735.6Pipsの負け!

でもいいんです。

負けてもいいんです。

年間でトータルで勝ってくれれば

もう来月は宜しく頼むわよ!

 

 

QuickShift通算成績、年間プラスに赤信号?

QuickShift通算成績、年間プラスに赤信号

 

大台4万Pipsが少し遠のきましたが一撃必殺がある「QuickShift」にとっては一撃で届く範囲です。

しかし7月の-1,735.6Pipsの負けで2020年トータルが+2,582.4Pipsまで下がりました。

負け込めばマイナスに転落する範囲です。

こうやって眺めて見ると2019年から冴えない動きですね。

負け月の方が多いです。

もう今年も折り返しました。

4月の一撃必殺はかなりの破壊力でしたが、今年もう一度くらい見たいですね!

さてさて7月月末時点のポジション及び評価損益は?

 

 

8月は倍返しだ! 相場つきも上々QuickShiftはやり返せるか?

8月は倍返しだ

 

レンジ相場から抜け出し、エネルギーを放出し強いトレンドが発生している通貨ペアが増えてきました。

そんな中QuickShiftは7月ロスカット先行で膿を出し切り、GBPUSD、EURUSD等そのトレンドをガッチリ捉えてきました。

月末含み益込みでは既に大台4万Pipsオーバー

トレンドは継続するのか、それとももう終わりなのか?

QuickShiftよやられたらやり返せ!

倍返しだ!

 

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